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河川敷の土舗装




施工後、1年7ヶ月経過


施工後、7ヶ月経過
施工場所:兵庫県 2015年12月施工
河川敷というのは、堤防と堤防との間にはさまれたところで、河川と堤防をあわせた地域のことです。
その中でも3つに区分され、低水敷は水が流れている部分で、河川を形成しています。
高水敷は、洪水時に冠水する部分であり、公園やスポーツ広場、遊歩道として利用されています。
堤防敷は、すなわち堤防の部分になり、歩行者専用道・自転車専用道として使用されています。
この河川敷は自然が多く残り、河川敷でしか見られない生き物も多く生息しているため、生物多様性の保全が進められています。
ジオベストを使用した土舗装は、生き物にやさしい舗装として活用されています。
施工後、3ヶ月経過

